2007/03/03
幸せの色
予定通りまったり、とはいかなかったけど、土曜日なりにのんびり
できました。
そして、やっと髪を切りに行くことができました。
昨年末からずっとなので、かなりのびててうざったかったんですよね。
これですっきりしました。
明日は千早からのメールもあることだし、また大須に行くかなあ。
今日はお休みです。
読み手にやさしくない書き方だとは思っていますが、今回書き終えるまでは
このやり方で。思いがけず、いろいろ実験作になってます。
今日のなのちゃんもお休み。あー、連続視聴記録が途切れたー(わはー
「アニメる!?」見てみましたが、なんかずいぶん大雑把ですわ。
出演声優が好きなら楽しめるかも。
いろいろ含めて、僕は思ったよりも楽しめました(笑)。
しかし、なんでリコーダーなんだ(わはー
それでは、明日もエステルマジカルがんばります。
2007/03/02
思いがけないもの、届きました
昨日の発送メールのものは無事に届いていて、ほくほくしていたら、
もうひとつありました。
「THE IDOLM@STER ALL STAR LIVE 2007」チケット来ました~♪
整理番号は一応3ケタですが、まあ、真ん中よりは前なのかな。
とにもかくにも、これで一安心です。
あとは、当日ちゃんと行けるかどうか。
よっぽどのことがない限りは大丈夫だと思うけどね。
中天にある太陽を感じながら、俺は礼拝堂を目指して歩いている。
冬場はどことなく寂しげな商店街も、春の到来を感じているのか、
少しずつ活気が出てきているようだ。
「よお、たっちゃん! またエステルさんのところかい?」
八百屋のオヤジさんがいつものように話しかけてきた。
「ええ、まあ」
「ちょっと、アンタ! 野暮なことを聞くんじゃないよ。たっちゃんが
エステルさんのところに通っているのは毎日のことじゃないか」
「それもそうだな。あっはっはっは!」
魚屋のおばさんも会話に加わって、俺を肴に楽しんでいるようだ。
嘘ではないので否定もできないが、毎日はちょっと言いすぎじゃない
だろうか。
それじゃあ、と挨拶をして、俺は再び歩き出した。
弓張川の川沿いを歩いていると、そよ風が川を波立たせ、きらきらと
輝いている川面が目に入る。
きれいだなあと思っていると、向こう側から見知った人たちが歩いて
くるのが見えた。
「エステルさん、こんにちは。今日はリースも一緒なんですね」
「こんにちは。いつもは私の言うことなど全然聞いてくれないのですが、
今日はどういうわけかおとなしく付いてきてくれました」
エステルさんの後ろには、リースがいた。傍らには以前一緒に遊んでいた
ねこもいた。
「それでは、行きましょう」
俺たち3人と1匹は、並んで朝霧家へと向かった。
はい、今日はここまで。
だんだん人数が増えてきました(笑)
今日の「なのは」はお休み。いつものごとく、DVD3巻の特典映像を堪能。
今回は、店頭デモと、なのはとユーノのキャストコメントでした。
つか、店頭デモはこの後のお話の映像も含まれてて、DVDがはじめての
人はネタバレではなかろうか(えー
ついにゴールが目の前に。
今、描ける範囲の図面はあと1枚。もう、ゴールしてもいいのかな(わは
明日も仕事に行きますが、まったり過ごせそうです。
それでは、明日もエステルマジカルがんばります。
2007/03/01
「Canvas2 DVD EDITION」(F&C・FC01)プレイ中~♪
おいおい、そりゃないでしょ……、という展開でした。
いやいや、昨今の医療事情を反映したというか(ぇ
まさかこんなかたちでエリスと重なり、こんなかたちで主題歌の
「プラスチックスマイル」に繋がるなんて。
あ、DVD版の主題歌ではありませんが。
そして、浩樹を元気付けるきっかけになったのがあのキャラだとは。
意外だったけど、あれはよかったなあ。
そして、浩樹が朋子を想って描いた絵は……。
想いをキャンバスに込める、というわけではなくても、絵を見せたい
相手を想って描いた絵なら、気持ちはこもっている、ということですね。
絵ってすごいなあ……。
そして、唐突にそうなるのかっ。手術前にいいのかよ(笑)。
というところまで進みました~。もう少しだよね。
3月うさぎを風船に描こう
��月になりました。
風の冷たさはまだまだつらいけど、空の色とか太陽の日差しとか、
なんとなく春が近くに来ているのかなあという感じです。
うきうき、わくわく。
冬眠していた気持ちも、起きだしてくるような。
春って、いいよね。
そして土曜日。テレビの天気予報も全国の快晴を報じているように、
この満弦ヶ崎中央連絡港市も午前中からすかっとした青空が広がった。
「今日はお洗濯日和です~」
と、にこにこなミアのお手伝いをして、昼はさやか姉さんと麻衣の
合作料理、春雨の春巻きを堪能した。
「まだ少し春には早いけれど、喜んでもらえてよかったわ」
さやか姉さんも久しぶりに作った料理が好評でご満悦だった。
食後に麻衣が淹れてくれた桃茶がこれまたおいしくて、特に桃が好物の
フィーナは文字通り桃源郷に旅立ったかのようにうっとりとしていた。
俺は桃茶を飲み終えると、
「じゃあ、そろそろエステルさんを迎えにいってくるよ」
と言って、立ち上がる。
「よろしくね、達哉くん。こっちの準備はもう出来ているから、いつでも
いいわ」
「うん、それじゃあ行ってきます」
太鼓判を押してくれたさやか姉さんにお礼を言って、俺は家を出た。
今日はここまで。あと3回とか書いておきながら、このゆっくり具合は
どうしたものか。まだまだ、もうちょっとだけかかりそうです。
でも、正直な気持ちを言えば、今、書いててすごく楽しんでいる自分がいます。
発送メールが届きました。明日には着くのかな。
「なのは」第九話。
ついにジュエルシードは全部回収。しかし、フェイトとお話には
至ることができず……。
私信もいくつか書きたいけど、SS終わるまで、がまんなの。
それでは、明日もエステルマジカルがんばります。
2007/02/28
私信です
☆M-A-T 別館(ふみぃさん)
SSの紹介ありがとうございます。
今日はちょっと書けませんでしたが、期待に添えるよう精進します。
時に、先日のアイマスは、得点間違えてたような気がします。
��節目は10点で、2節目は2点取ったけど、マイナス2点くらってて、
��節目は5点(流行1位帰る)。
というわけで、ジェノで1節目が5点になったので、合計は10点かな。
審査員が帰ったらマイナスも帳消しになるんだったら、11点かも。
すみません、写真撮ってないんでうろおぼえですわ。
突風といえば?
マリリン・モンローが思い浮かぶのはおかしいのでしょうか。
いや、そんなことないよね。
今日はお休み。もう少し考えたいので。
その代わり、別のものを書いてみました。
「きゃあっ」
突然の風にスカートをきれいにめくられ、私は大きな声をあげて
しまった。
「……見ましたね」
隣にいた達哉をじろりと見る。
「み、見てませんよ」
「ほんとうですか」
じ~っと見つめると、達哉はしばらくしてから決まりが悪そうに
目をそらした。
ほら、やっぱり。どうしてこういうときは男の人はうそをつくもの
なのでしょう。素直に言ってくれれば、許そうという気持ちになれるのに。
……別に、達哉に見られるのがいやというわけではないのに。
「み・ま・し・た・ね」
「……はい。すみませんでした」
観念したのか、達哉は頭を下げた。
はじめから、そうしていればいいのに。
「お詫びに、今度のデートは達哉のおごりですからね」
「……え?」
「お、同じことを二度も言わせないでください」
そう、これは罰。私のスカートの中を見た達哉への罰なんだから。
「わかりました。それで貸し借りはナシってことですね」
「ええ。それで許してあげます。でも、覚悟しておいてください。
お財布の中身がからっぽになってしまうかもしれませんよ」
私がそう言うと、達哉は白い歯を見せて笑った。
「エステルさんとの楽しい時間が過ごせるなら、俺は全然構いませんよ」
どっ、どうして達哉は私を恥ずかしがらせるようなことばかり……。
「しっ、知りませんっ」
ぽかりと、持っていた紙束を丸めて達哉の頭を叩いた。
よし、こんなところで。
SSカテゴリーに分類してないのは、別に深い意味はなく。
ちょっとずつですが、文章を書ける余裕が出てきました。
もう少しでお仕事が一区切りつきそうなので。
ゴールテープが見えてくると、心にゆとりが出来て、見えないものも
見えてくるような気がします。
「なのは」第八話。
時空管理局登場。
今回のジュエルシード事件のいろいろが明らかに。
そして、ユーノくんが実は人間だったという衝撃の事実!(わはー
児玉先生の絵に少しどきっとしたり。
それでは、明日もエステルマジカルがんばります。
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