2007/02/18
不屈の心は、この胸に!
というわけで、ファンの人ならわかるかもしれませんが、
「なのは」の第1話をDVDで見ました(笑)。
TV放送の時は、岐阜放送で1番早く見てたんだよねえ。
そうそう、この空気が好きだったんよー。
むしろ、溜めている「SHUFFLE! MEMORIES」を見るべきなのは
わかっているのですが、自分の心にまっすぐに向き合った結果、
見ちゃいました。できれば、1日1話ずつ見ていければ、4月
スタートの第3期の復習にもなりますし、いいんじゃない?
それでは、昂ぶった心を静めるべく、呪文を詠唱しましょう。
「風は空に 星は天に そして、不屈の心は、この胸に!」
どうでもいいのですが、第3期になると。なのちゃんたちは
ずいぶん成長しているわけですよね。つーことは、変身シーンは……。
おおぅ、期待が高まりますなっ!(←おちつけ
それはそれとして、「ひだまりスケッチ」は放送分まで追いつきました。
時間軸はばらばらですが、そういうのは気になりませんね。
原作が好きな人ならたぶん大丈夫です。
それと、アニメならではの表現というべきか、ちょっと不思議な感じで
いいですわ~。色使いとか、実写まじりとか。
OPもちと中毒性あって、今のお気に入りの1曲だったりします。
あとは、デスノも追いつきました。
こっちは関東に比べて放送が2週ほど遅れてますが、今ようやく月が
ノートを放棄したとこです。
まあ、いろいろ仕事は今も忙しかったりするのですが、けっきょくのところ
好きなことを少しでもできるようにがんばろうってことで。
凹んだり、立ち止まったり、後戻りしたりすることはあるけど、
悩んだ時はスタートラインに戻って、誰かの助言を受けたり、絵に刺激を
受けたり、文章に刺激を受けたりして。
よし、明日もがんばろうって思えたら、それでいいんじゃない?
「風は空に 星は天に そして、不屈の心は、この胸に!」
あたたかさとふれあいを忘れずに、そうすれば、きっと何とかなる。
それでは、明日もエステルマジカルがんばります♪
2007/02/17
二つ、届きました
ひとつめはヘッドホン。
デザインはほぼ同じなので、あまり新しくなった感じがしませんが、
黒が基調になったので、ちょっとハードボイルドな感じ。
や、なんだか自分でも意味不明な感想ですが。
ふたつめは、ういんどみる通販。
CDだけなのに、ヘッドホンとほぼ同じ大きさのダンボール箱なのは
なんでだろう(笑)。
それは、ういんどみるブックレットが付いているからでした~、
って、それでもでかいよ!
今日は、土曜なので19時過ぎに会社を出たんですが、野暮用が
できたので、ゲーセンには行けませんでした。
うっう~、もうちーちゃんメールくれないのかなあ……。
明日は寝て過ごそうか、それともいつものように買い物に行くか。
ま、明日のことは明日考えよ。
それでは、明日もエステルマジカルがんばります。
どうでもいいけど、この決めゼリフ(?)を使っていると「なのは」を
最初っから見たくなりますね(わは
2007/02/16
60時間
すでに今週だけで働いた時間にしては、ちと多すぎる気がしますが。
まあ、ぼちぼちやりましょや。
それでは、明日もエステルマジカルがんばります。
昨日、話題にしたヘッドホンですが、兄がトドメをさしたようです(わは
ぽっきりと折れてしまいました。
幸いにして、今日発送通知が届きましたので、明日かあさってには新しい
ヘッドホンが届くかと。待ち遠しいです。
そして、千早さん。
「ずっとプロデューサーを信頼して待っていました…」
というメールが来ました(ぇ
痛い、心が痛いぜ!
明日はなるべく早く終わって、ゲーセンに行けたらいいなあ。
場所はどうしよ、早く終わったら買い物で名古屋まで行けるから、
やっぱり大須かな。
ではでは、明日もエステルマジカルがんばります。
あ、2回目だった……。
2007/02/15
私信です
★淡色館 (来島あわさん)
2/14 ほなみん♪(はにはに)
うん、保奈美ならやりかねん(笑)
つーか、何かしらたくらんでいそうな雰囲気があるんですよね。
なんでなんでしょうねぇ。
★いつか見上げた、あの青空の下で・・・ (マスターうーさん)
��2月11日 由佳里ちゃん♪(おとボク)
��2月12日 貴子さん♪(おとボク)
��2月13日 一子ちゃん♪(おとボク)
��2月14日 はやて♪(なのは)
うん、ゆかりんが可愛らしくてよいですのう。
主はやては元気でいいですね。春風も素晴らしい(笑)
☆AVAN’S INN(ブタベストさん)
02月 14日 竹内麻巳(Canvas2 ~虹色のスケッチ~)
02月 15日 遠山翠(夜明け前より瑠璃色な)
おおぅ、SSまでありますか。お疲れ様です。
長さはちょうどいいぐらいだと思います。とはいえ、初期の構想より
長くなってしまうとくやしいというのもわかります(笑)
やはり麻巳ちゃんはコーヒー好きなのですね。
ふたつツッコミ。
ひとつめ、日記タイトルがネタバレになっちゃってます。
ふたつめ、宝仙ではなく、鳳仙ですよ~。
翠さんは、たぶんゲームプレイすると、もっと元気出るかなーと。
��【本当の苦労人は誰?】
ああ、そんな感じですよねー(笑)。
伝統奥義を使っている描写がないのに、そういうふうに思えてしまうのは
やはり僕に責任があるのでしょうか……。
まあ、もはや何でもアリですけど(えー
��キーポイント
ちょ、ちょっと待って~。
本編ではとってもまじめな司祭様なのですよ。
そういうシーンは少しだけなんですからー。
しかし、麻巳ちゃんといいエステルさんといい、僕が好きになる子は
なぜか攻撃力があるような気がしますよ。
☆やまぐうのページ(やまぐうさん)
��月14日 フィーナ小文「フィーナとバレンタイン?」(夜明け前より瑠璃色な)
僕が書く場合なら、きっとしゃもじが飛んでくるのだろうなあと
思ってしまいました。
エステルその2は、気づかれたら宇宙葬にされそうです(笑)。
SS紹介ありがとうございました。
☆時の棲む森(早坂さん)
��月14日 夜明け前より瑠璃色な sideshortstory
あの、見てるこちらが赤面しちゃいそうなぐらい甘いです(わは
SS紹介ありがとうございます。
や、エステルさんはほんとに素敵な司祭様ですよ?
ハリセンは……えっと、げふんげふん。
☆M-A-T 別館(ふみぃさん)
イベントレポの紹介ありがとうございます。
写真は、どうなんでしょう。
今回はあまり写真撮ってる雰囲気なかったんですよね。
SSの紹介ありがとうございます。
僕のSSは別にいいので、ぜひエステルさんを攻略しましょう♪
貴方の声が聴こえない
数日前から、なんだかおかしいなあと思っていたら、ヘッドホンが
壊れかけていました。
左の付け根の部分のプラスチックにひびが……。
道理でエリスの声が遠いなあと思うわけだ(笑)。
そんなわけでちょこっと調べて、結局今のよりも1ランク下のものを
注文しました。
同じものではつまらないし、1ランク上のものは1~2週間かかりそう
だったので。
早くこいこいヘッドホン。
そうすれば、朋ちゃんや真帆ちゃんや、ふたみ大先生に会えますもの♪
昨日、ついに千早さんから最後通告ともいえるメールを受け取って
しまいました。
そして、今日。見事にスルーしてしまいました。
もう、メール来ないのかなあ(どきどき)。
や、ほんと帰り道にゲーセン在って、アイマスがあれば毎日でも
通いますのよ?
昨日なんて22時ちょい前だったし、今日も21時まで仕事だったから、
ゲーセンまで行けませんってば(言い訳)。
「プロデューサー、今まで貴方に着いてきた私が間違っていました。くっ!」
とか言うのかな。
仮に行ってたとしたら、
「よかった、来てくれたのですね……。もう、私は見捨てられたのだとばかり
思っていました。私には貴方しかいません。これからも、私とともに
歩いていっていただけますか?」
ぐらいのセリフがあるといいなあ……(妄想しすぎ)
しっかし、そろそろアイマスしたいなあ。
やっぱり、休みの日に出かけるしかないのかな。
2007/02/14
(ぷちSS)「エステルのプレゼント」(夜明け前より瑠璃色な)(エステル・フリージア)
この間は左門での夕食だったので、今日は朝霧家での食事となった。
「こんばんは、達哉。今日はお招きいただきありがとうございます」
水曜日は左門の定休日ということもあるが、それとは関係なく、
エステルさんを夕食に招待したかったのだ。
「お久しぶりです、麻衣さん。はい、ありがとうございます」
さすがに二度目ということもあり、エステルさんもみんなと打ち解けて
いるようだ。
「ミアさんは、月の料理も地球の料理もお上手なのですね」
今や、すっかり朝霧家の台所をまかされているミアの料理には、エステル
さんも満足らしい。聖職者なのだから、普段は質素な食事を心がけているの
だろう。
左門ほど豪勢な料理ではないが、あたたかい食卓をみんなで過ごして、
リビングでゆったりと過ごしていた時のこと。
「ふあ~ぁ」
「あら、どうしたのですか達哉。まだ眠くなるには早い時間ですが」
俺のあくびを見たエステルさんがお茶を飲みながら言った。
「ああ、達哉はゆうべはかなりはしゃいでいたようだから、そのせいでは
ないかしら」
フィーナが優雅に微笑みながらエステルさんの問いに答える。
「お兄ちゃん、エステルさんが来るからって、家中の掃除をはじめちゃったん
ですよ~♪」
こら、麻衣、余計なことを言わなくていいから。
「私も精一杯、達哉さんのお手伝いをさせていただきました」
ミアまで……。
「達哉くんたら、普段は机の上から二番目の引き出しの裏に隠してあるものを、
三番目の引き出しの裏の隠しスペースに変えてたりするのよ♪」
ちょ、姉さん……なんでそんなこと知ってるんだよ!
「そ、そうなのですか……。まったく、仕方のない人ですね」
エステルさんは少し顔を赤くして呟いた。
「そ、そんな仕方のない達哉には、これを差し上げます」
エステルさんは、かばんの中からきれいにラッピングされた包みを
取り出すと、俺に差し出した。
これって、もしかして。
「わあ、チョコだ~♪」
麻衣の歓声が聞こえた。
「地球には、バレンタインデーというものがあると、鷹見沢さんから聞きました。
べ、別に達哉が大切な人というわけではありませんので、これは紛れもなく
義理チョコですが、それでも日ごろお世話になっているので、そのお礼も
兼ねて。なので、……ど、どうぞ」
エステルさんは、ほっぺに手を当てながら早口にそう言った。
…………あ、それって、もしかして。
俺はエステルさんの気持ちに気がついてしまった。
「ありがとう、エステルさん。俺、すごく嬉しいです」
「うわあ」
麻衣がごちそうさま、という顔をしてのけぞった。
「もしかして、エステルさんの手作りですか?」
「はい。そうしないと気持ちがこもらないと教わりましたので」
麻衣の質問によって、このチョコにはエステルさんの気持ちがこもっている
ことがわかってしまった!
「まあ、達哉は幸せね」
フィーナがおもしろそうに微笑む。
「おめでとうございます~」
ミアが拍手する。
「まあまあ♪」
姉さんが頭を撫でてくる。
「お兄ちゃんをよろしくお願いしますね」
麻衣の言葉に、エステルさんは顔を真っ赤にした。
「もう、あなた方はどうして私を恥ずかしがらせるようなことばかり……」
「それは、エステルさんのことが、好きだからですよ」
俺がそう言うと。
「知りませんっ」
エステルさんのチョップが俺の頭に炸裂した。
それを見たみんなは、またまた嬉しそうに微笑むのだった。
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